3連休消滅の代わりの2連休
6月28〜30日まで3連休の予定でしたが、ちょっとした業務調整で27日が出勤に変更。3連休のど真ん中・・。代わりに25日が休暇となりました。
元々24日が休暇だったため、代わりに24、25日が連休となりました。まぁ、3連休ではないけれども連休が増えたのでよしとしよう・・と思ってました。
今週は何故か大忙し 3時間睡眠の日も
一方、今週は何故か22日から大忙し。22日は4時間残業で夜の睡眠時間が3時間で次の日出勤。23日も残業3時間。23時に帰宅。それでも「24、25日は連休だ!」と自分を鼓舞して頑張りました。
クタクタで多少めまいを感じました。
私の担当家事になっている家族の洗濯を終えて1時に就寝。
そして、念願の連休に突入!
今日(24日)は昼ごろまでグッスリ寝てしまいました。
10時間ほど爆睡。一応スッキリして起床。
2連休初日 副施設長から電話
さて連休は何しようかな・・と考え始めた矢先、スマホに会社から電話・・・・・。
出てみると副施設長から
「スタッフの一人が体調不良になってしまったので、明日(25日)代わりに出勤できませんか?」との相談。
仕方なく了承。
6月の3連休が消滅。代わりの2連休も消滅。
気持ちを切り替えて乗り切る私の方法
連休消滅はショックですが、こんなこと初めてではありません。変に人間関係によるストレスが残るものでもありませんので、私はこんな感じで乗り切ります。
昼寝するなどして睡眠不足を完全解消
この記事の中盤でも少し触れましたが、休日に最初にする(せざるを得ない)ことは「睡眠」です。せっかくの休日です。あれもしたいこれもしたいとなりますが、急に連休が消滅してしまったのであれば「休みの日はゆっくり寝たい」の一点に集中して睡眠時間を十分に確保します。「睡眠不足によるストレス」を完全解消します。
返報性の心理から気持ちの優位に保つ
少し大袈裟かもですが、人は相手から親切や利益を与えられると「お返しをしなければ申し訳ない」「恩義に報いたい」という心理が働くそうです。これを「返報性の心理」と言います。
今回は副施設長からの「お願い」を聞いているのですから、副施設長は後日何らかの形で「私に報いたい」と思ってくれるかな・・と思います。「お願い」を受け入れることで副施設長からの「信頼度」がアップすると考えて自身の気持ちを優位な方向に持っていきます。
ただし、「休日の変更」なんて3回に1回くらいは断っても大丈夫です。
「すべて受け入れなければ」なんて考えていると、それはそれで大きなストレスになってしまいます。
急な休日返上などあった場合は、上記のような感じで睡眠を十分に取り、うまく気持ちを切り替えて、心のバランスを保つことを心がけています。




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